まずは2,000万円の内訳を確認しましょう

総務省統計局「家計調査年報(家計収支編)」(2017年)によると
夫65歳以上、妻60歳以上の高齢夫婦無職世帯において、平均して毎月約5.5万円の赤字となっています。
夫が95歳まで生きるとした場合の赤字の合計が2,000万円となります。

  • 毎月の赤字約5.5万円
  • ×
  • 12ヶ月
  • ×
  • 30年
  • =
  • 約2,000万円

この2,000万円という数字は、あなたにあてはめた場合どうなるでしょうか。
毎月の収支、定年、寿命などを予想して、老後にいったいいくら必要になるか、さっそくシミュレーションしてみましょう。

  • 1
    収支を算出
  • 2
    定年を予想
  • 3
    不足額
  • 4
    積立方法

老後の収支を算出してみましょう

老後の収入(月々)を予想してみましょう

老後の月々の収入を予想して入力してみましょう。

    • 勤め
    • 事業
    • 社会保障
    • 収入

あらかじめ入っている金額は、総務省統計局「家計調査年報(家計収支編)」(2017年)の値になります。
各項目の値を変更すると「老後の月々の収入合計」欄に反映されます。

老後の支出(月々)を予想してみましょう

老後の月々の支出を予想して入力してみましょう。

    • 飲食
    • 住居
    • 水光熱
    • 医療・保険
    • 家具・家事
    • 衣類
    • 通信・交通
    • 娯楽
    • 他消費
    • 非消費
    • 支出

あらかじめ入っている金額は、総務省統計局「家計調査年報(家計収支編)」(2017年)の値になります。
各項目の値を変更すると「老後の月々の支出合計」欄に反映されます。

老後の月々の収支を確認しましょう

あなたの老後の月々の収支予定額は下記の金額になります。

  • 老後の収入(月々)
  • -
  • 老後の支出(月々)
  • =